【基礎パッキン工法とは】
複合材でできた基礎パッキンを基礎と土台の間にはさみ込み、基礎と土台を離します。そうする事により土台が腐らず乾燥状態を維持。 シロアリや腐朽菌を寄せつけない好条件をつくります。 また、換気口を作らなくて済むので、強い基礎作りを可能です。